2022年04月18日

全国書道展『喜びの声』をお届けします!その1

第30回全国書道展・全国教育書道展で
上位入賞を果たした皆さんの『喜びの声』をお届けいたします!

※写真撮影時のみマスクを外しています。
※学年は前年度の学年です。





全日本書写書道学会長賞 眞野悠人(小金井小2年)

 大きなしょうじょうをもらってよかったです。
 きんとぎんのたてをもらえてよかったです。
 とてもうれしかったです。





全日本書写書道学会理事長賞 坂内沙衣(新鶴小4年)

 先生に気を付けることを教えてもらって、そのことに気を付けて書くことを意識しました。
 これからも、もっと上のしょうを取れるようにがんばります。





日台経済教育文化交流協会長賞 唐司梛々美(坂下南小5年)

 今回は、日台経済教育文化交流協会長賞に選ばれてとてもうれしく思います。
 希望の月の形に気をつけて書きました。
 自分の力が出せたと思います。
 次は、もっとがんばって、もっと上の賞になるようにがんばりたいです。





栃木県青年書作家協会理事長賞 神田夢香(城北小3年)

 青年書作家協会理事長賞がとれるとは思っていなかったので、すごくうれしかったです。
 そして、賞状がとても大きくて、びっくりしました。
 大きなたてもついて来て、うれしかったです。
 これからもがんばるぞ!!





宇都宮書道学校長賞 國分里桜(新鶴小4年)

 わたしは、『成長』の成の書き順と点、はらいに気を付けて書きました。





会津若松市長賞 荊祐希(一箕小5年)

 市長賞をもらえてうれしいです。
 『希望』の『希』は名前に入っている字なので、これからも上手に書けるようにしたいです。
 また今度もいい賞をとれるようにがんばりたいです。




その2につづく。
posted by みとみ学園 at 18:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 喜びの声