2022年04月23日

全国書道展『喜びの声』をお届けします!その2

第30回全国書道展・全国教育書道展で
上位入賞を果たした皆さんの『喜びの声』をお届けいたします!

※写真撮影時のみマスクを外しています。
※学年は前年度の学年です。





栃木県知事賞 橋実愛(松長小5年)

 この度は、栃木県知事賞を受賞させていただきありがとうございます。
 先生のご指導をもとに上手に書けるよう、文字のバランスなどを気をつけて書きました。
 これからもっと上達できるようにしていきたいと思います。





産經新聞社賞 木下未來斗(会津若松ザベリオ学園小4年)

 今回は産けい新聞社賞にえらんでいただきありがとうございます。
 受賞できてとてもうれしいです。
 ぼくは毛筆が苦手でした。なので、今年は毛筆に力を入れて取り組みました。
 その結果、今回の賞につながったと思います。
 これからも、お手本をよく見て、一筆一筆ていねいにがんばって書いていきたいです。





産經新聞社賞 波多野心音(坂下南小5年)

 条幅での受賞は初めてなので、うれしいです。
 次の全国書道展でも賞に入るようにがんばりたいです。





産經新聞社賞 五十嵐苺子(若松二中1年)

 昨年に続き、賞をいただくことができ、大変嬉しく思います。
 来年はもっと上の賞をもらえるように、これからも頑張りたいと思います。





下野新聞社賞 白井里和(荒舘小4年)

 下野新聞社賞をもらうことができたので、とても嬉しかったです。
 先生にポイントを教えてもらい、ていねいに書くことができたと思いました。





推薦 江川結咲(永和小6年)

 今回、推薦という賞をいただき、嬉しいです。
 4月になると中学生になります。
 これからも、大好きな書道を楽しみながら続けていきたいと思います。




その3につづく。
posted by みとみ学園 at 17:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 喜びの声