2022年05月09日

全国書道展『喜びの声』をお届けします!その3

第30回全国書道展・全国教育書道展で
上位入賞を果たした皆さんの『喜びの声』をお届けいたします!

※写真撮影時のみマスクを外しています。
※学年は前年度の学年です。





日台経済教育文化交流協会長賞 北見日那(喜多方二小3年)

 私は、みとみの書道生徒作品展を見に行った時に、条幅の作品がどれもすごく上手でビックリしました。
 私も挑戦してみようと思って、条幅講座に参加して練習をしました。
 大きな筆で、書き初めやたなばた展よりずっと大きな紙に書くのは、一筆一筆とても緊張します。
 それに、毎回毎回、どれかの字を失敗し、全ての字を満足できるように書くのは、とても難しかったです。
 全国書道展では、初めて条幅も出品しましたが、すばらしい賞を頂けて本当にうれしかったです。
 もっと上手に書けるように、これからも頑張ります。





日台経済教育文化交流協会長賞 永井優衣(一箕中3年)

 この度、全国書道展・全国教育書道展にて、日台経済教育文化交流協会長賞をいただきました。
 大変嬉しく思います。このような賞を頂けたのは、武藤先生のお陰です。
 先生の温かいご指導に感謝申し上げます。
 今後も精進して参ります。





一般社団法人日本教育検定協会長賞 丸山心寧(一箕小6年)

 賞をもらえてとても嬉しいです。
 次は、もっと上を目指せるように頑張って行きたいです。
 その為に、お手本をよく見て書くことや部活と両立しながら頑張りたいと思います。





推薦 眞野蓮実(若松四中2年)

 今までずっと表彰されたことがなかったので、今回推薦という賞を頂けて、とても嬉しいです。
 学校や部活動などで忙しい中で仕上げた作品だったので、賞に入るかとても不安でしたが、
 今までで一番良い賞を頂くことができ、今後書道を続ける上での励みになりました。
 これから更に上達できるよう、今まで以上に頑張りたいと思います。





特選 関本潤子(一般)

 この度は特選に選ばれて大変嬉しいです。
 これからも楽しく書道を学び続けたいと思います。




その4につづく。
posted by みとみ学園 at 14:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 喜びの声